蓋がちょっと開いてたみたいでカバンの中でこぼれて、
電車内が軽い異臭騒ぎになりました。
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話し方教室という場所は、私にとってひどくうさんくさく感じる。
たとえるならば自己啓発セミナーに近い。怪しげな宗教と言ってもいい。
しゃべるという行為を画一化するのは、自らの思考を停止しているに等しく、
それは知的存在としての堕落を表わす。
「こうすれば上手な話し方だ」と教えるだけならまだいいが、
シチュエーションによって話し方をすべて教えるのは、
それは反射であり猿回しのしつけに近い。
以上のことから話し方教室は怪しく思える。
先日後輩が実家を出て一人暮らしを始めたらしい。
初めて数週間経って、本人は健康になったかもって言ってた。
実家にいると息がつまるらしくて、ストレスが溜まってたらしい。
どうやら実母と相性が悪かったみたい。
家を出てすぐに効果が出たわけじゃなかったみたいだけど、しばらくしてから悩んでた薄毛も良くなってきたみたい。
やっぱ、こういうことってあるんだね~
私の趣味の一つは結婚式のウェルカムボードを作る事。最近は自分で写真などを飾って手作りしたり、造花などを使って作る手作りキットがあったり、インターネットで検索をすると、新郎新婦の似顔絵やガラスやミラーのボード、生花をふんだんに使ったものなど様々な種類のウェルカムボードがある。私の場合何で作るのかと言うと、クイリングペーパーという細長~い「紙」。紙を専用の棒でクルクル巻いて、花や飾りを作るのだ。クイリングを知っている人はまだ少ないので、出来上がったウェルカムボードを手にした友人は、とても喜んでくれた。ひと味変わったウェルカムボードを探している人は、クイリングペーパーで作ってみるのも、楽しいのではないだろうか。
ホームセキュリティーという言葉を耳にすることも増えました。自宅を守るスタイルのひとつとして注目されています。何かあった時に警備員が駆けつけてくれるというシステム。空き巣はもちろん、ガス漏れや病気の急変時の連絡、自宅のモニタリングなど、形も様々です。カメラの設置など、気になるという方もいらっしゃるかもしれませんが、留守の時に自宅を守る手段としては選択肢の一つとしてもいいでしょう。専門業者も増えてきており、価格やサービスの比較もしやすくなっています。必要なサービスを十分に受けるためにも、数社の比較は必要になると思います。
のぼりと言えば薬局やガソリンスタンド、モデルハウスなどさまざまなお店の前に原色で鮮やかにデザインされたのぼりを日頃から目にすることが多い。のぼりにもたくさん種類があるが、もっと昔からの伝統的なのぼりというと、鯉のぼりや節句幟など五月の節句に飾られるのぼりがある。熊本県では節句の時期になると、子供の名前をフルネイムで書いたのぼりがずらっと立ち並ぶ。めずらしい光景だ。地方の人はこの節句のぼり旗を見るとびっくりするという。個人情報に対する認識が深まった今こののぼり旗はいつまで続くのだろう。そんなことに負けず伝統ののぼりもあり続けてほしいものだ。